IT資格 通信講座 比較ランキング2026年版
ITパスポート・基本情報技術者・応用情報技術者など国家IT資格の通信講座を比較。未経験からエンジニア転職を目指す方にも対応。
選び方のポイント
- ▸IT系国家資格は経産省管轄のIPA試験が主流。ITパスポート→基本情報→応用情報の順に難易度が上がる
- ▸プログラミング未経験でもITパスポート・基本情報の午前試験は通信講座で短期合格が可能
- ▸応用情報・情報処理安全確保支援士は高度IT人材の証明になり、転職・昇給に直結する
- ▸オンライン動画+演習問題の組み合わせが最も効率的。スタディング・ユーキャンが実績豊富
対応している主な資格・試験
ITパスポート基本情報技術者(FE)応用情報技術者(AP)情報処理安全確保支援士AWS認定・Oracle認定
IT資格の通信講座一覧(4講座)
#3
G検定・E資格対策スクール
IT資格年間受講料
¥33,000〜
AI・ディープラーニング国家資格(JDLA認定)を短期取得
AI特化JDLA認定資格市場価値向上
動画講義 / スマホ / PC / テキスト
詳細を見る近日追加予定
#4
ITパスポート・基本情報 完全対策講座
IT資格年間受講料
¥14,800〜
最短合格を目指すITパスポート・基本情報技術者試験専門講座
IT国家資格特化動画でわかりやすく解説問題演習豊富
動画講義 / スマホ / PC / 問題演習
詳細を見る近日追加予定
関連コラム
よくある質問
Q. ITパスポートと基本情報技術者はどちらが転職に有利ですか?
A. 転職・就職には基本情報技術者(FE)の方が評価されます。ITパスポートは「IT基礎知識の証明」として有効ですが、エンジニア採用では基本情報以上が求められることが多いです。IT未経験からの転職スタートラインとしてITパスポートを取得してから基本情報を目指す流れが一般的です。
Q. IT資格の通信講座はどれが一番安いですか?
A. スタディングが最安値クラスです。ITパスポートコースは数千円から、基本情報技術者コースも2万円以下で受講できます。スマホ完結で通勤時間を活用した学習が可能です。
Q. IT資格は独学でも合格できますか?
A. ITパスポートは独学でも比較的取りやすい資格です(合格率50〜60%)。基本情報技術者(合格率25〜30%)は午後の記述式・プログラミング問題があり、通信講座を使うと短期合格しやすくなります。